スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第41号 045

どうもこんばんは。
スタッフ・NAです。

皆様、もう夏はそこまできています。
私が嫌いな季節がそこまできています。
代謝が良いせいか、もう蚊にくわれている日々です。
8月には50号ですね。




第41号
41-44-1.jpg





またまたギアボックス関連のパーツ製作です。
41-44-2.jpg



なので、用意するパーツもあります。
ギアボックスオイルラインユニオンD、ギアボックス、リアサスペンションプレート(前後)、リアサスペンションユニット(左右)、
ホース(40号)、ビスJ(40号)
41-44-3.jpg



なんか久しぶりの製作、そんな感じします。
まず、ギアボックスオイルラインユニオンDを切り離します。
毎回この作業はヒヤヒヤします。
41-44-4.jpg



瞬間接着剤でギアボックスの穴に差し込みます。
真中の穴です。
41-44-5.jpg



差し込みました。
予備がないので、慎重にお願いします。
41-44-6.jpg



ホースを68ミリにカット。
41-44-7.jpg



差し込んだギアボックスオイルラインユニオンDと接続。
ホースの先端を瞬間接着剤で固める作業、
お忘れなく。
41-44-8.jpg



次は、ギアボックスにリアサスペンションプレート(後)とビスJ×2を取り付けます。
41-44-9.jpg



両サイドビス留めは、締めすぎない様に注意を。
41-44-10.jpg



次もギアボックスに取り付ける作業です。
ギアボックスの製作なんですから、あたりまえですよね。
41-44-11.jpg



いまだかつてない写真のわかりづらさ。
ホントすみません。
撮り方勉強します。
41-44-13.jpg



垂れたままのリアダンパーリザーバーを差し込みます。
41-44-15.jpg



瞬間接着剤使用です。
量に気を付けましょう。
41-44-16.jpg



完成しました。
上、前後の角度をどうぞ。
41-44-18.jpg
41-44-19.jpg
41-44-17.jpg




滑らかな製作だったと思う方もいらっしゃるでしょう。
いいえ、苦戦しましたよ。
写真の撮り方と製作のペアはやはり難しいです。

次もギアボックスの製作だそうです。
次回は写真UPに力を入れてみたい
そう思いました。


■実作業時間 40分

■素人的難易度 ★★★



































スポンサーサイト

comment

管理者にだけメッセージを送る

プロフィール

クルマコーナースタッフ

Author:クルマコーナースタッフ

代官山の「蔦屋書店」です。

クルマとバイクを中心に自転車・時計・飛行機の本やDVDを扱っています。

蔦屋書店サイト

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。